にゃんこ日記2

4歳幼稚園児の長男と1歳の長女の育児に奮闘中!

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みーちゃん、体調崩してなかなか離乳食を進められなかったけど
7カ月すぎてやっと再開したらすごい食べます
ワンワン泣いていても一口入れると、「これは何やろう?」っといった顔で
モグモグと味わい、自分でスプーンをつかんで離しません。
よそ見でもしてたら唸って催促します。
そんなみーちゃんの食欲に、私の母乳が(気持ち的に)追いつかず
今週から2回食にしています。
昼と夜の食事時間に、みんなと一緒に食べてます。
一緒にゴハンが食べれるって何か楽しいです
時間はかかるし、あちこち汚れますが・・・
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昨日、朝起きて何気にみーちゃんをトイレに連れてってみたら、
ジャーっとおしっこが出た!
いつもオムツがパンパンになってて、諦めてたけど、やっぱり寝起きは
出るんやー!と思った。
その後病院行ったり買い物行ったりしてたので、1日オムツ。

今日も朝起きてトイレに連れてったら、ジャーっとたくさん出た。
今日は午前中出かける予定がなかったから、ちょっとマメに連れてってみようと
40分あけてオムツをはずすと出てたので、そのあと
30分あけてトイレに行ったら、おしっこが出た。

その後も30~40分毎にトイレに連れてったら、座らせたら
その都度意識して腹圧をかけている様子で、チョロっとでも出た!

もしや、みーちゃん・・トイレでおしっこすることがわかっている?!
スゴイぞ!!お兄ちゃんはそれが3歳過ぎてもできなかったのに!

こうなると、みーちゃんがトイレでおしっこして、オムツ汚さず気持ちよく
いられるかどうかは、私次第?!

できるときはトイレ連れてってあげなきゃ~
今日は子供たちを連れて買い物に行きました
お昼、フードコートがなかったので、初めて3人でお店へ。
はるくんがショーウィンドーを見ながら「キティちゃんのオムライスが食べたい!」と言ってきかないので、絶対残さず食べる約束をしました。

席に案内されると、4人がけのテーブル席。
いつも私とはるくんは隣に座るけど、片側に2人はおかしいよなぁ…と考えてると「1人で座る」と言うので、向かい合って座りました。

ウエイトレスさんにも自分で「キティちゃんのオムライス」と頼んでいました

待ってる間も「あそこに車の置物があるよ」とかいろいろ話してくれて、食事がきたら、ほとんど全部食べれました(普段は文句を言ったり途中で飽きて遊んだりする)

最後もレジでお店の人にお金を渡してました。

さすが4歳になったらこんなにしっかりするんや~って感心しました
2月26日に義母の四十九日が終わりました。

でも、お墓がないので、お墓か納骨堂か、主人とずっと悩んでて…

お墓がないなら自分たちの将来のことを考えて建てようと思っても、墓地の空きがないし、後々お世話する人がいなくなって無縁仏になるかもしれない…
お寺の納骨堂だと、お寺がお世話してくれるが、壇下に入って何かあるたびお参りして包んで…としてると、けっこうお金がかかる。
そんなに信仰が深いわけでもないし…

しかし、縁あって永代供養して下さるお寺さんにお願いできることになりました。
納骨堂は鍵つきロッカーのような立派なものではないけど、お釈迦様の下のスペースなので、義母もきっと心強いと思うし、住職さんもとても良い方でした。

仏壇も、お葬式をした公益社さんのおかげで、良いものを買うことができ、義母のことはひとまず落ち着きました。
おととい:微熱とだるさがあってしんどいな~と思ってた

昨日:朝から下痢、水分摂らないととジュースを1口飲んで嘔吐…
その後寒いので布団で寝てたら39.1℃まで熱が上がった
しんどくて何もできないので解熱剤を飲むと一旦熱は下がったので、その間にお風呂に入り洗い物を済ませ、寝ようと思ったら再び寒気が…あっという間に38℃まで上がる
夜中も喉が渇いてジュースやお茶で水分補給。

今日:熱は37℃台まで下がるが、微熱もしんどい…
胃がキリキリと痛む
ヨーグルトやゼリーを少し食べれる。
下痢は相変わらず…
みーちゃんのおしっこ・うんちの量が少ない。
昨日からおっぱい詰まってて母乳が足りてないのかな?
明日から週末なので、子供たちを友達に預けて病院を受診して、胃腸の薬をもらったから、少し治まるかな…

被災地ではみんな頑張っているのに、家にいる私がこんなときに体調崩すなんて情けないです
病気になったりしてる間に、みーちゃん7カ月になりました
寝返り返りができるようになり、コロコロし始めたときに入院、
しばらく狭いサークルベッドで点滴とかもあって寝返りできずにいて
家に帰ってきてまたコロコロするかと思ったら・・・
寝返りして、上半身を持ち上げようとし、力尽きて後ろに下がっている
どうやらハイハイしたいみたい
もう横に転がるより前に進みたいんや~
成長があっという間だなぁ。。

病気ばかりで離乳食が全然進んでなくて
気づけば来週7カ月相談だ
もう2回食にって話されるー!!と、焦って頑張ってます
食べるのが好きみたいで、上手に食べるので、特に心配なし
お兄ちゃんが私が見てない隙に友達にもらったたまごボーロを食べさせてて
びっくりしたけど、たまごアレルギーはないみたい
お茶も始めました。

手に届くものを触りたくて、今はティッシュに夢中
「オエッ」って言ってる!?と思ったら、口の中ティッシュがいっぱい
雑誌や広告・新聞も好きで、気づけばベチャベチャに。。
ケータイのストラップも見つけたらなめてます
2月27日(日)から咳が出始め、28日(月)病院に受診、2月のはじめにもかかった喘息様の風邪で、また毎日2回朝夕に吸入に通うことになった。
その日の夜39.3℃まで熱が上がる。
3月1日(火)熱は37.2℃まで下がるが、ゼイゼイはひどい。
酸素の値(正常は97%)は94%とやや低めだが問題なし。90%をきると酸素投与が必要とのこと。
3月2日(水)熱は36℃台になり、ゼイゼイは同じだが、痰がからんでむせる。酸素の値は同じ。
夜になり、再び熱が39.0まで上がる。
3月3日(木)熱は38.4℃、でも酸素の値は97%と良くて、安心。
ところが
夕方いつものように病院に行き、酸素を測ると84%!
泣いて咳き込んでるのもあるので、吸入したけど86%から上がらず…
先生から「これは入院して酸素投与が必要ですね」と。
そのあと驚くべき発言
「この病院では小児科医が1人で夜間の対応ができないので、隣の市の病院に行って下さい」と
ちょっと待ってーそんな車で40分近くかかる病院に入院
「すぐに行った方がいいから、向こうの病院に電話します。すぐ酸素を始めます」と、アタフタしてる間もなくみーちゃんは酸素マスクし、救急車で隣の市の病院に入院することになりました。
着くとすぐにみーちゃんは連れて行かれ、扉の向こうから号泣する声が…
しばらくして、みーちゃんと一緒に救急室のベッドに案内され「点滴と採血をしました。少し休んでて下さい」と。
これから病棟に上がるのかな~と思って待ってたけど、なかなか声がかからず、すでに病院に着いて2時間くらい経って、主治医となる先生が来て下さいました。
さらに衝撃の発言
「細菌感染の恐れがあるので、血の検査と、髄液の検査をします」
えーもう20時だけど
そしてみーちゃんは連れて行かれ、再び号泣…
髄液の検査…背中に太い針を刺されて、痛いやろなぁ
待合室で待ってる間、考えるだけでも泣けてきそうでした
声も枯れてきて、だんだん聞こえなくなり、ボーンボーンと何かの機械の音しか聞こえず、みーちゃん状態が急変したのかと不安で不安で…
「終わりました」と面会させてもらったみーちゃんは、顔が真っ赤でパンパンに腫れ、目は焦点が合わず遠くを見てて、声をかけても反応なく…
よっぽど痛かったんやなぁ
そこに到着したパパとはるくんも、そんなみーちゃんを見て呆然…
そんな状況でさらに1時間近く救急室にいて、やっと病棟の看護師さんが迎えに来てくれました
病室に案内され、ベッドで添い寝すると、やっと顔色も戻り、落ち着いてきました。
足に酸素を測るモニターをつけ、点滴と酸素と管だらけだったけど、疲れたのかすぐ寝ました。
私はすごい疲れたけど、興奮してたのか全然寝れず、酸素のモニターを見ては右左と頭の向きを変えるみーちゃんの顔にマスクを当ててました。
3月4日、熱は下がり機嫌も良いけど、酸素の値は低め、母乳を全然飲んでくれず、みーちゃんを産んでから初めて搾乳しました。
まぁ点滴してるし、しんどい時は食欲もないよね…
でも夜中は酸素の値は90%をきることはなく、良くなってきてます。
朝方点滴ポンプのアラームが鳴りっぱなしで、ついに詰まってしまい、抜いてもらいました。
それまで点滴してた左手が不自由で、包帯を舐めたりシーネで柵をガンガンたたいてたけど、自由の身になり、朝からご機嫌
でも炎症所見がかなり高く、抗生剤の点滴が必要なので、再び点滴することになるのですが、今度は先生に頼んで足にしてもらいました。
両手が自由だとみーちゃんのストレスもかなり減り、ものを掴んだり、寝返りしたり、元気にはしてます
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