にゃんこ日記2

4歳幼稚園児の長男と1歳の長女の育児に奮闘中!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
9月から仕事復帰するtacoちゃんとあまり会えなくなるので
tacoちゃん&ヒメちゃんに会いに
アーカスでランチして、久しぶりのゆめっこに。
男女の差なのか、ほとんど2人は別行動。。
でも休憩室でかわいい2ショットが撮れました
91.jpg
ゴキゲンな2人です
92.jpg
スポンサーサイト
昨日はるくんが育児相談のときに寝てしまったので
今日は仕事が終わってから再び保健センターへ行きました。

昨日とは違う静かなマンツーマンの環境の中
最初は人見知りしてたはるくんですが
すぐに慣れて、6つの積み木を1つずつ積み上げ
5個めでどうしても崩れてしまうので、何度もしていました。
1つ積み上げては保健師さんに拍手を求めていましたが
その姿を見て
「久し振りにこんな子を見ました。相手に共感を求めて
人と関わりを持とうとすることはすごく良いことです」
と褒められました

次に魚や犬・車などの絵が書いてある紙を出されたけど
はるくんは興味ないのか何度見せてもポイ。。
「普段興味があるものに指差しをしますか?」
と聞かれ
「食べ物とか欲しいものには指をさしますが
犬とか車とかに興味がないみたいで、外では指をさしません」
と言うと
「今は自分の思うままに行動してはるので
そこに意図的に関わって「これはナニナニだよ」と教えてあげるように
してあげてください」
と言われた。
はるくんは「バイバイ」や「ハイ」「ヨイショ」「あーあ」
などは話すが、生活の中で使う言葉で
「ワンワン」「ブーブー」など名詞が言えないことが発覚!!
2歳になったときにまた来てくださいと言われてしまいました

そういえば、お友達はいろんなものを指さして
「これは?これは?」って聞いたりしてはるけど
はるくんはまったくないわ・・・
自分の世界で生きてる子だな~と思ったけど
もっと積極的に関わらないといけなかったみたいなので
2歳に向けて頑張ります!

今日ははるくんの1歳半健診に、同じ2月生まれのTくん親子と行ってきました。

混むと聞いていたので、受付30分前の12:30に保健センターに着き
4番をget。

まずは身体計測。
今回から自分で測るらしい。
身長:81.1cm
体重:13.0kg
体重の増加はやっと止まって、背が伸びてきました。

受付が始まり、栄養士さんのお話の間中はるくんはじっとしているわけもなく
あちこち動き回り・・・
内科の診察・歯の診察で泣いたはるくん。
お次のフッ素塗布の前に大泣きして急にウトウト。
半寝の状態なので起こして泣かせてフッ素を塗布したら
寝てしまった・・・
時間は14時。
いつもならお昼寝タイムなので仕方ない。
すんなりと育児相談だったのに、発達の状態を見せることができず
明日出直しとなった。。

でも、車に乗るときに目を覚まし
帰りにTくんちにお邪魔して、一緒に遊びました。


最近のはるくんはできることが増えました。
まず、使用済のオムツを持ってトイレまで行き、扉を開けてオムツのごみ箱へポイとできるようになった。
お風呂などで水を口に入れては吐くと思ったら、保育園でうがいを教えてもらったらしい。
自分の靴がわかるようになり、保育園の下駄箱から自分の靴を取ることができるようになった。
チャイルドシートをよじ登る。でも、ベルトをはずし、チャイルドシートの上で立ちあがる・・・。
などなど。
できるようになると嬉しいみたいで、拍手を求めます。
子供は褒めて育てろということだろうか。
私が今の病院の面接に行ったとき
「ここの看護師はレベルが低い」
と看護師のナンバー1&2にさんざん言われてて
期待はしてなかったけど
たしかに看護のレベルの低さがわかってきました。

この病院に新人時代からずーっといる人たちが団結してて
「よそから来てくれた人の意見が聞きたいからおかしいと思ったことは言ってね」
と言われても、おかしいと思うことを言ってもスルーされるので
変えたいと思いつつムリかな~と思ってました。

先日患者さんに
「痛いと言っても、痛いところをちゃんと見てくれるのは看護師さん(私)だけや」
と言われて、基本的な「観察」ができてないことを患者さんから指摘されるなんて
看護師のレベルが低いどころか、学生以下じゃん!と腹立たしく思い
これはどうにかしないと・・と考えてたところに

病棟のトップが変わり、ナンバー2のお方が病棟を立て直しにくるとのうわさが!!

これは良い機会ではないかとさっそくナンバー2にこっそり病棟の現状をチクリに行きました。

そして、今まで直したいと思ってたことを話し、理解してもらえて
一緒に変えていこう!!と一致団結。

ようやく看護らしいことができる兆しが見えてきました。

ナンバー2がどんなふうに病棟を変えてくれるのか楽しみです♪
8月4日(月)
いつもどおり元気そうなはるくんを保育園に連れて行き
夕方迎えに行くと保育士さんが「今日は熱が高かったので水遊びはやめておきました」と。
家に帰って連絡帳を見ると38℃の熱があったよう
普通に元気だったから気付かなかった・・・。
夕方も元気そうだったので、いつもどおり公園で遊んだけど
夜になって熱が上がり、しんどくてグズる。
旦那に冷えピタを買ってきてもらったけど、はるくんはそれが逆に刺激になるのか
余計に泣いて寝れず・・・

8月5日(火)
熱を測ると38.6℃。
勤務表を何度見ても1人抜けるとキツイ。
休めないなぁ・・・とはるくんに7:20に座薬を入れ、保育園へ。
病棟に着き、事情を話し午前中で帰らせてもらうようにお願いすると
師長さんが帰って良いと言って下さった。
急いで迎えに行くと、はるくんは寝てた。
家に帰ってからも寝たので、病院は午後イチで予約を取り
普通にお昼ゴハンを食べ、2人でゴロゴロしながら遊んでて
何か静かだなぁと思ってみたら、
はるくんはうつ伏せのままケイレンしてた!!!!
急いではるくんを抱っこしたが、全身のケイレンは1分たっても治まらず
唇がみるみる真っ青になり
救急に電話しようと思ったが、子供を抱っこしながら電話もできないので
ケイレンしてるはるくんを抱きながらお隣さん宅へ走ると
救急車を呼んでくれた(救急隊は仕方なく行くという対応だった)
その頃にはケイレンは治まったが、首が後ろに反り手足が伸びた状態(項部硬直)と
眼球が右上に向いたまま(眼球上転)でひたすら号泣。
5分ほどで救急車が来て中に乗り、SpO2装着すると90%、HR200.
酸素3L投与し98%まで上昇するが、はるくんはまだ手足は伸びたままで
眼球上転も変わらず意思疎通は図れない。(救急隊ははるくんの状態は観察してるように見えず)
救急隊が病院へ連絡するのも5分ほどかかり、やっと病院に搬送してもらえて
その頃にやっと意思疎通ができるようになった。
採血をするので、お母さんは外に出ててくださいと言われ、旦那に連絡。
はるくんは点滴をし、泣きながら出てきたが、私が抱くとやっと泣きやんだ。
採血の結果に1時間かかると言われ、ソファのある部屋に案内され
はるくんは結果が出るまで寝ていた。
採血の結果は異常がなく、喉にブツブツができてるからヘルパンギーナでしょう、
家で様子みてもらっていいですと先生に言われたが
項部硬直・眼球上転し、それが治まって意思疎通ができるまで30分かかった
のですが、それは普通ですか?とたずねると、
普通は15分以内で治まるので、長すぎます、再発作の可能性もあるので
入院して経過を見ましょうと言われた。
救急隊がしっかり観察せず適当に申し送ったから、あやうく異常を見逃すところだった。
この救急隊の対応に腹が立ち、その後何度も思い出してはイライラしている。
そして16時入院。
体温39.1℃だったので座薬を入れる。
はるくんはぐったり寝てしまったので、仕事が終わって来てくれた旦那と交代し
入院準備のため自宅へ。
18時には病院へ戻り、20時に旦那が帰ってからはるくんはまた寝てくれて
22時に看護師さんが点滴をはずしに来てくれたときに39.3℃で再度座薬を入れてもらう。
子供用のサークルベットに、2人でキュウキュウで寝ました。

8月6日(水)
5時半起床。
体温37.7℃
でも、だいぶ元気そう。
6時から点滴開始。
朝はお味噌汁を少しとジュース。
喉が痛い様子。
退屈そうなので、点滴しながら病棟内を散歩。
点滴のポンプが何度も鳴り、看護師さんが「もれてますねー」と。
手背から点滴してたが、もともとぽっちゃりしてる腕なので
もれてることに気付かなかった!
先生に「水分摂れてます」とアピールして点滴は抜いてもらう。
9時の体温は37.1℃。
だんだん下がってきているので、午後の様子をみて退院を決めましょうと。
午後も37.4℃と、はるくんにしては平熱なので、もう熱性ケイレンの再発はないだろうと
退院することとなる。

8月9日(土)現在
退院してから熱は出てないが、まだ顔色もイマイチで元気もなく
ママにべったり・・・
今週はずっと仕事を休んでいるので月曜日までには良くなってほしいけど・・・
802.jpg
ペットボトルを一気飲み!!

801.jpg

丸坊主にしましたー
おでこや頭の中にあせもができるので
とりあえず試しにバリカンで刈ってみました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。